紅葉がとても綺麗な奈良です。今日はその奈良を離れて和泉市のほうへ行ってまいりましたが・・・・途中の車窓からも綺麗な紅葉が見えました。

今日は洋服記念日 1872年「礼服に洋服を採用す」という太政官布告が出された日

今では当たり前のように来ている洋服 昔はなかったんですよね。みんな着物での生活です。

動きにくい だけど当時は比較するものがないから それが当たり前の世界なんですよね。

ちょっと想像してみました。現代社会で通勤電車 男性は袴 女性は訪問着などの着物で電車に乗ってるシーン

学校でみんなが着物着て授業を受けてるシーン なんだかおもしろい。

現代人が着物を着るとなるととんでもなく早く起きて着替えないいけないかも だけど毎日の習慣となると全然早く着れるようになるんでしょうね。

日本の文化である着物を大切する方法 それはみんなが洋服をやめて着物で生活することが一番かもしれません。(笑)

着物は大好きですけど  ありえな~い!

習慣・・・そう習慣や思考くせはなかなか変えれない。いい習慣ならいいのだけれど悪い習慣を変えることはなかなかできず苦しいです。

例えば「やめるやめるといいながらのたばこ」「太る太るといいながら食べるおやつ」「歩きスマホ 危ないとわかっていても今だけライン」

なぜやめれないのかというと「やめれない」というよくない無意識の習慣がそこにあるからなんです。自己暗示や洗脳を無意識にしてしまっているといってもいいかもしれない。

人は変わることをストレスに感じます。変えるには多かれ少なかれ本気のエネルギーが必要です。そう「本気」これが大きなキーワード

やめたいとか 変えたいとか いつも何度も言いながら 何日何か月何年もやめれないとか変わらない人は結局は本気じゃないってことですね。

よくない習慣をやめたいなら まずは本気でどうやれば よくない習慣をやめれるか本気で考えてみてください。そして小さな一つからでいいので

今から本気で決めた本気プログラムを実行することです。きっと何かがかわってくるはず・・・

あと一つ良くない習慣をやめるときにすべきことは本気で自分をほめること

プログラムを実行できた自分をほめること 誰も結果が出るまで褒めてはくれないもんです。

だから自分で自分をほめる 頑張ってる自分を本気で応援するってことを実行してください。

良くない習慣をやめようと決めた自分は素晴らしい。

良くない習慣をどうやってやめるか本気で考えた自分は素晴らしい。

良くない習慣をやめるプログラムを実行し始めた自分は素晴らしい・・・

素晴らしい自分を増やしていくってことを繰り返せばよくない習慣とさよならできてた。っていう日が必ず来ます。

人は誰かに褒められてうれしくなってまた今度も頑張ろうって思うでしょ~ 誰も結果が出てない間は褒めてくれない。

だから頑張ってる自分を自分でほめるっていういい習慣を実行していくんです。

そうすればきっと何か変化が生まれます。言霊です。暗示です。洗脳です。良い習慣を脳にインプット。

できないをできるにかえる = 自分をほめる これなら無理なくできそうな気がしませんか?

私が今やめなければならない良くない習慣 こうやって「夜遅くまで起きてること」

メラトニンという大切なホルモンが夜更かししてたら出ないことを知っているのに早く寝ずに 不眠負債を積み重ねてること

今日から良くない習慣をやめたいと思います。まずは日にちが変わるまでに寝ることから実行します。で・・・実行できた自分をほめてあげます。

ブログを書き終えて歯磨きタイムにしよう そう宣言した自分って素晴らしい(笑)

ではでは急いで寝ます。おやすみなさいませ

明日は11月13日 うるしの日 いい膝の日 茨木県民の日

やばい やばい 日にちが変わるまでの残り時間 17分 よくない習慣やめれますように!!